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中出し体験談

JDと連続4回中出しセックスしてNTRからのセフレ化に成功

【前編】新卒の子に中出しできたのは酔い潰れて自宅で介抱したおかげからの続き

 

舌を高速で動かし、乳首との3点を攻撃

シャワーから出てバスタオルで水滴を拭くと、用意していたTシャツを着てくれた。MAR●ELの文字が横に伸びている。

 

僕「サイズ、小さかった?」

まな「丈はいいんですけど、胸がキツいですね笑」

 

もちろん胸は凝視しています。ボタンでは無い2つのポッチも可愛らしく主張しています。

 

僕「朝ごはん、食べる?」

まな「頂いちゃっていいんですか?」

僕「もちろん!笑。トーストぐらいしか用意できないけど良ければ笑」

まな「嬉しいです!笑。お腹空いてきちゃったみたいで」

 

トーストとゆで卵を用意して、コーヒーを淹れて、奇妙な朝ごはんの時間が流れます。

トーストを齧りながら昨日の出来事を一部始終話し、高校生達にイタズラされそうだったこと、朝ホームレスが空き缶拾いに来る事など危険がいっぱいという話をしました。

女の子は上司に飲まされホテルに連れ込まれそうになったので、タクシーに乗り込んで走り、途中で降りたらそこから記憶が途切れているそうです。

 

まな「とにかく危ないところを救ってくれて、朝ご飯までありがとうございます!」

僕「なぁに、当たり前の事をしたまでさ笑」

 

はにかんで笑っても、イケメンではないから恋に落ちてくれない。

 

まな「何かお礼をしなくちゃ

 

カバンをゴソゴソ漁り、財布を取り出そうとした。

 

僕「ちょ、待って笑。そんなのしなくていいから!!財布しまって」

 

お金が欲しくて助けたわけではない。むしろ、1発とはいえ中出しさせてもらってるのでもう十分対価を得ているのです。

 

まな「でも。何かできることありませんか?なんでもします!」

僕「なんでも?そしたらフェラでもしてもらおうかな笑笑」

 

寝ぼけている僕は朝っぱらから笑えない下ネタで冗談を言う。空気が凍り付く前に訂正しようと

 

僕「なぁんつっ

まな「いいですよ

僕「えっ?」

まな「えっ?」

 

ええーーーーー!?

 

まな「フェラしますよ?」

 

ここまできたら「冗談だから」とは言わない。心臓はバクバク。

 

僕「本当にいいの?」

まな「はい!彼氏に怒られるのでエッチはできないですけど、フェラぐらいなら」

 

セックスとフェラの境界線が曖昧で困る。でもせっかくやってくれるなら、してもらおうじゃないか!

 

僕「ベッド、行こうか」

 

ゆっくりとした動きで、2人してベッドへ移動する。服は脱がしてもらいたい派なので、座って足を伸ばしたままの状態でスタンバイ。

まなちゃんが毛布を上からすっぽりと羽織ると、そのままモゾモゾと動いてくる。「恥ずかしいから口でシてるとこ見られたくないんです笑」って、鶴の恩返しじゃないんだから!!

僕の下半身も毛布ですっぽりと覆うと、ズボンを両手に掛けてズイズイと脱がしていきます。ここからは何も見えません。

手探りでチンチンを摘むと、「あった!」と声がしたと思ったら温かくぬめっとした感触に包まれます。

 

あぁ〜何年振りかの生フェラやぁ。と歓喜に満ちていると、ムクムクと大きくなってきました。

緩慢な動きですが、じゅぽっじゅぽっといい音が聞こえてきます。

この流れが5…10分と経過しても、一向にイク気配がありません。

 

(せめてもう少し早く動いてくれたらなぁ)

 

と思いつつも、言ったらやめてしまいそうなので言えません。

はぁフェラされたままスマホゲームしたい。

15分は経ったでしょうか。途端に毛布を剥いで出てきました。

 

まな「イケないですよね笑。へたっぴでごめんなさい。それに、暑くて笑」

 

温かい空気がこもるんだから暑いのは当然でしょ笑。この子面白いし可愛いなぁ

 

僕「そんなことないよ!早漏なんだけど、緊張してんのかな笑。イケなくてごめんね。ちょっと俺の上に乗ってもらえる?」

まな「乗るんですか?」

 

不思議そうな顔をして握っていたチンチンを離し、お腹の上に跨ります。

 

僕「うん、そうだけど違う笑。お尻をこっちに向けて」

まな「お尻を?」

 

お腹の上でクルクルと周り、こちらにお尻を向ける。

 

僕「この状態でフェラして?」

 

そのままゆっくり倒れるようにフェラをしてれる。こちらもようやく舐める体勢が整った。フェラされてるのが暇で、シックスナインがしたかったのです。

まなちゃんも察しがいいと言うか、ここまでしたらさすがに何をされるか分かったというか。協力的に動いてくれます。

お尻をグイッと口元に寄せる、じゅるるるっぺちゃぺちゃ舌をマンコにねじ込み、汁を啜ります。

 

まな「ンンッ、っふぇ、まっふぇ」

 

クンニを解除されそうになったので、精一杯の力を込めてお尻を抑えて逃がさない。クンニは続行。

 

僕「お口がサボってるよ〜?」

 

下半身の方から「ごめんなさい、んはぁっじゅぽっはぁ」と吐息交じりにフェラの音。

両手が使えるようになり、Tシャツの中に手を滑り込ませ、両乳首をくにゅくにゅといじる。

ビビビクンッとカラダが跳ね、また逃げそうになるのを抑えつける。

 

まな「まって、イッちゃう、それイッちゃうから、あっ、だめだめ、イッちゃう

 

舌を高速で動かし、乳首との3点を攻撃する。びくんっと大きく跳ねたと思うと、くてんと力なく倒れこむ。

 

そんな簡単に妊娠しないから笑

僕「もしかしてイッちゃったの?」

 

返事の代わりにコクンと頭が下がった。

 

僕「えー笑。フェラで抜いてくれるはずなのにイカされてどうすんの笑」

 

皮肉めいたことを言ってみる。

 

まな「ごめんなさい。おにいさんが上手くて笑」

 

もし演技だとしても、自分がテクニシャンになったかと思った。

 

僕「まぁいいよ笑。ちょっと休んでてよ」

まな「はい、あっ、どきますね笑」

 

シックスナインを解除してお腹の上から降りる。

すかさず正上位の位置を取り、ガチガチになった肉棒をマムコに擦り付ける。

 

まな「えっ?入れるんですか?」

僕「そうだよ?今度は下の口でフェラしてもらえるかな?笑」

まな「まって、ゴム付けてない」

僕「はははっ、そんなもの無いよ笑」

まな「生はダメですッてンぁぁッ

 

ごりゅっと合体した。

 

僕「ふぅ。きみも入れて欲しかったんでしょ?素直に言ってほしいなぁ」

まな「そんなコトッ

 

首を横に振りつつ腰を動かしてる。余程入れて欲しかったのか。

昨夜と違うのは、女の子が起きて喘いでくれている点だ。生での感触は変わらないが、可愛い喘ぎ声が感度を上げていく。

挿入して2分と経たないのにもうイキそうになる。それぐらいこの子は名器なのだ

 

僕「やばい、出そうッ、イッていい?」

まな「ハイッ、イッて、くださいッ!」

僕「このまま、出しちゃうねッ!?」

まな「えっ、中はダm…ンンンッ」

 

うるさい口をディープキスで塞ぎ、肩をがっしり掴んで離さない。中出しの気持ち良さは何度でも味わいたい。

抵抗しているようにも見えるが、脳みそは快楽を優先しているのだろうか。チカラが入っていないので押さえつけて腰を振るのは簡単だ。

ずりゅずりゅりゅりゅりゅ

(あぁイッッッック、出るッ!!)

 

ずびゅっ

びゅるっ

びゅくびゅく

 

まな「ンンンムッハァハァ」

 

(中出し最高かよ!!笑)

 

まな「えっ、えっ、あの本当に中に出したんですか?」

僕「あぁ、ごめんね?我慢できなくて」

まな「ええっ

僕「昨日オナニーしたから大丈夫だよ!量は少ないと思う」

 

2人で中出しオナニーしたからねえ)

 

まな「そういう問題じゃ笑。ホントだ、出てくる」

 

チンチンを抜いた代わりに、膣に指を入れて掻き出すと、中出し2発目の精子がどろっと出てきた。

 

僕「うんうん、この量なら大丈夫」

まな「えーほんと?大丈夫かな。シャワー、借りていいですか?」

 

返事をする間もなくシャワールームへ行き、お湯の音が勢いよく出ている。昨日よりは精子少なかったし、大丈夫っしょ。

風呂場から出てくると、やや落ち込んでいる様子が見て取れる。

 

僕「そんな簡単に妊娠しないから笑」

 

もしできちゃったら、責任取って僕が結婚すればいい。なんて浅はかな考え。

しょんぼりとした彼女を抱き寄せると、眠くなってきたので裸のまま抱き合って寝ることにした。

彼女に拒否権は無いに等しいので、無抵抗のまま僕の懐に潜り込んでくる。おっぱいの感触をお腹に感じ、眠りについた。

 

3回目ともなると精子の量は少ない

昼過ぎ。今度はしっかりとベッドで眠れました。

同じタイミングで彼女が起きると、「おはよう」と裸のまま向き合って挨拶。同棲している恋人のようにライトなキスもする。

 

僕「お腹空いちゃったね?なんか食べよっか」

まな「またご馳走になっていいんですか笑」

僕「簡単なモノしかないけど笑」

 

もはや恋人ですな。

パスタを茹でて、市販のカルボナーラソースと和える。コップに水を汲むと、テーブルに並べて2人で「いただきます!」。

黙々と食べる2人。テレビを付けると、バラエティー番組がやっている。同棲したらこんな感じなのかなぁとぼんやり。

食べ終わって片付けると、食欲と交代して性欲が湧き起こってきました。

ベッドにポンポンすると、当たり前のように近くに座ります。

 

僕「またフェラ、してもらえる?」

まな「えっと、はい?笑」

僕「1回だけとは言ってないからね笑」

 

そう、フェラは1回だけとは約束していない

今度は毛布を被らずにチンチンを咥えてくれる。そうそう、これこれ笑。いい眺めだなぁ。こんだけ可愛い子が自分のチンチンを咥えている姿は至高ですな。

フェラを始めて数分経った頃。

 

ブブブブッ

 

テーブルの上でバイブ音。スマホが鳴動している。

 

まな「ごめんなさい、彼氏から電話だ出てもいいですか?」

僕「え、ふつうに出ていいよ笑」

 

彼女が電話を出るのに、断る理由なんて思い付かなかった。

 

まな「もしもし?マーくんうん、そう。終電逃しちゃってうん。ごめんね」

 

マーくんか。彼氏も心配してたろうな。

 

まな「うん。いま?友達の家に泊めてもらってる。だから違うってば!」

 

長い。これは長くなりそうだ。こっちは既にギンギンで入れる気は満々なのに。

会話を遮らないよう、まなちゃんの体勢を変える。ゆっくりとした動きで、カラダを支えながら正上位の姿勢にしていく。

まなちゃんは会話に集中しているのか、自分の体勢が変わっていくのをなすがまま、されるがままに従っていく。

 

ギンギンになっているチンチンをマムコに当てて素股していると、やっとこちらに意識を向けてくれた。

ジェスチャーで(やめて!)と、手を仰いでいる。

その姿にむしろ意地悪したくなり、先っぽを入れていく。

喘ぎ声が出そうになった女の子は口元をバッと抑え、スマホが手から落ちそうになった。遠くで彼氏の「どうした?」と心配そうな声がする。

 

キッとこちらを睨み、「あ、ううん、なんでもない、ごめんね!!」と謝っている。

楽しくなってきた。

なかなか終わらない電話に、今は彼氏として務める僕をないがしろにしやがってオシオキだ

Tシャツを捲り、たゆんたゆんの胸が出てくると、むぎゅっむぎゅっと揉みしだきつつ、腰をゆっくりグラインドする。

 

まな「アッ

 

と、遂に声が出てしまった。「ううん、ゴキブリがいたの!やっつけてくるから、うん、ごめん、またね」ようやく電話を切り終えた。

 

まな「もう!!バレたらどうするんですか!?」

僕「どうするんだろうねえ笑」

 

ニタニタ笑うしかない。こっからはセックスに集中できる。

腰をグッと掴むと、膣の奥までごりゅっと。生の感触が一気に襲ってくる。

 

まな「アッ、おくッ、あたってるから」

 

震えた声で気持ち良さそうに答える。ここがいいのか。

ずりゅっりゅっりゅりゅりゅ

速度を上げていき、すぐに絶頂を迎える。

 

僕「また中でイクからねッ」

まな「えっ、ダメェェ、中はダメぇ

僕「1回も2回も変わらないよ笑」

 

正確には3回目である。

まなちゃんは首を横に振っているが、こちらはもう暴発寸前。

 

僕「中で、イクよ、イッッック、んンァッ」

まな「だめ、ださないで、おねがいッ

 

どびゅ

びゅっくびゅっく

3回目ともなると精子の量は少ない。

 

まな「ッッッ

 

言葉にならない声を発して、恍惚とした表情を浮かべている。

 

僕「そんなに気持ち良かったの?笑」

返事をしない代わりにコクンと首を縦に1回だけ振った。

 

ポタポタとマムコから垂れる白い液体

僕「嬉しいなぁ」

 

ニタニタしながらそう答えました。余程気持ち良かったのか、小刻みに震えるまなちゃんがまた可愛い。

 

僕「中出しぐらいされた事あるでしょ?」

まな「無いです!!」

僕「そうなんだ?どうだった??」

まな「答えたくないです笑」

 

つまり、それほど気持ち良かったと笑。

 

僕「彼氏とはどんなエッチするの?」

まな「んー?なんていうか

 

この辺の話は長くなったので要約すると「前戯が短く、挿入時間が長い。イッた後自分の処理だけで、義務的なセックス」だそうです。

 

僕「ふ〜ん。人それぞれだねえ」

まな「おにいさんの場合、相性がいいっていうか気持ちよくて」

僕「嬉しいコト言ってくれるね笑」

 

お礼にキス。あっちからも舌を絡めてくる。

さすがに4発目は無理だろうなと思い、しばらくだべって日常会話だったり、彼氏の話、仕事の話だったり。

僕はもうお酒タイムで、昼過ぎだけど発泡酒をパカパカ空けちゃいます。その方が話もしやすいですからね。

 

まな「あ、もうこんな時間!!」

 

気付けば夕方。太陽は沈みかけてオレンジ色に輝いている。

 

僕「もう一泊してく?笑」

まな「いやいやいやいや笑。帰りますよ」

 

だよねえ。今朝干した下着達もすっかり乾いてるだろうし、ここにいる意味はもはやありません。

 

まな「本当にお世話になりました!助けてもらった上にご飯と、そのえっちも笑」

僕「最後なんて言ったの?笑」

まな「もう、やめてください〜笑」

 

あぁこの時間が愛おしくてたまらない。遂に別れてしまうのか僕達は。

 

まな「洗面所借りますね」

 

カバンの中からメイク道具を出すと、スタスタと洗面所へ向かう。トイレついでに僕も立ち、メイクの途中にちょっかい出してやろうとフラフラと笑。

トイレでスッキリすると、ヘアゴムを口で咥えて髪を束ねている。鏡越しに映るその姿がまたセクシーで後ろから抱きしめた。

 

まな「もう、だぁめ

僕「へえ本音は?」

 

後ろからEカップを揉みしだき、耳をハミハミする。

 

まな「ねえ言わせないで

 

振り向くように半身を僕に預け、キスを要求してくる。お互いの吐息を交換しながら、舌を絡めて、溶け合うんじゃないかってキス。

まなちゃんは下着を身につけていないので、下からはマムコ汁がダダ漏れ。ほんの少し触れるだけで滴るんじゃないかってぐらいに濡れてる。

「挿れていい?」なんて聞く必要はなかった。気付けば僕のギンギンになったチンチンはまなちゃんのマムコにするりと入っていた。

立ちながらバックの姿勢ですんなりと受け入れられる。洗面所の鏡に、快楽で歪んだ表情が伺える。

 

僕「彼氏のと、どっちがいい?笑」

まな「そんなのッ、答えられるわけッッ

 

聞くまでもなかった。でも聞かずにはいられなかった。

 

僕「また中でイッてあげるからね

まな「やだ、もうやだぁ」

僕「違うだろ。『なかにだしてください』だろ?」

まな「むりぃ、もうだめぇ

僕「やめた方がいい?笑」

 

パンパンパンッと腰を強く打ちつけながら聞く。やめられるはずがない。首を横に振ると

 

まな「なかに、だして、くださッい

僕「よく言えたね、ご褒美に、奥で出してあげるからね笑」

 

ひゅぅっと息を吸い込むと、腰をガッツリ持ち、パンパンパンパン腰を打ち付ける音が早くなる。

 

僕「あぁぁ出るッ、ッッッンァッ

 

びゅびゅ

びゅっびゅ

 

さすがに4発目ともなると勢いは控え目。

子宮の奥まで届くようにと、ゆっくり腰を動かす。その度に膝から崩れ落ちそうになるまなちゃん。

 

僕「子鹿みたいになって可愛い

まな「またなかにひどぃ

 

悲しそうな表情の中に恍惚に涙を溜め潤んだ目。

ずりゅっと抜くと、ポタポタとマムコから垂れる白い液体。

 

体力尽きるまで深夜まで中出しセックス三昧

僕「そんなに良かったの?おれとのセックス」

 

首を縦に振りそうになり、笑顔で横に振っている。その表情がなんとも可愛らしい。

 

まな「明日から彼氏がうちに来るから、もう帰らなきゃ。もう会えなくなっちゃいますね」

 

色目使いでこちらをチラチラと見てくる。

 

僕「あぁ、そうだね。もし良かったら、連絡先交換しない?無理にとは

まな「もう、遅い〜w。言ってくれないかと思ってた」

 

マムコから垂れる精子を雑に拭きながらリビングにあるスマホの方に行く。

QRコードを表示してもらうと、それを読み取って友達登録する。これでいつでも連絡が取れる。

すっかり乾いた下着とシャツを着込み、パリパリのスーツに身を包む。家に帰るだけなので結局髪は結わず、清潔感のあるセミロングを自由に遊ばせる。

駅まで見送りながら話すと、電車では乗り継いで回り込む路線になりますが、自転車では20分ほどの直線距離。

 

まな「今度、また会いに来てもいいですか?」

僕「いつでも来て大丈夫だよ!部屋は掃除しておくね笑」

 

付き合っているわけでもないのによほど身体の相性が良かったんですかね笑。

改札で別れる前に、首へ手を回してディープキスをされました。彼女が見えなくなるまでポーッとして手を振っているアホっぽい自分でした笑笑。

このあと、ほぼ毎週うちに泊まりに来ては、体力尽きるまで深夜まで中出しセックス三昧です。

あまりに通う頻度が多いので、彼氏の心配をすると「あの後すぐ別れてますw」と笑。

僕は付き合うつもりは無くセフレ止まりですが、もし妊娠したらきちんと責任を取るつもりです。

 

明日出会える

手軽にヌクなら

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