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中出し体験談

新卒の子に中出しできたのは酔い潰れて自宅で介抱したおかげ

あれはGW入る前。翌日から大型連休で浮かれてたからよく覚えている。

まさかあんな所で女の子を拾って、自宅で介抱しただけなのに4回も中出しさせてもらえるなんて

奇跡的な中出し体験をしたので最後まで付き合ってください。

 

さては新卒の子で、先輩に酔い潰されたなと名推理

4月の終わり、明日からは超大型連休です。今年で30歳を迎える僕は結婚もできず、彼女には振られ、リア充とは程遠いそれでも日々幸せな生活を送っていました。

非リア充が連休に何するかって?愚問です笑。

映画ゲームアニメを1サイクルとし、それで9日間なんてあっという間ですから笑。

 

連休明けに仕事が積み上がっているのは嫌なので、頑張って片付けます。それでも遅くなって我が家に着いたのは24時過ぎ。

「ただいま」と言うと静寂が迎えてくれる。部屋のスイッチを入れると8畳ワンルームにあかりが灯る。

冷蔵庫にはビールが1缶ありましたが、空缶にするのは10分とかかりませんでした。喉が渇いていたわけではなく、心が乾いていたのです。

 

はい。

 

飲み足りないので24時間営業のスーパーへ向かいます。部屋着に着替えていましたが、歩いてすぐだし身なりは気にしていません。

行きがけに通る公園のベンチで、顔をうなだれたスーツ姿の女性が座っています。髪が垂れているので少しゾッとしました。

高校生くらいの男の子達が5人いて「おい、あれ死んでんじゃね?笑」などと、ビビりながらも気にしています。

僕はガラスのチキンハートを持っているので、男の子達に絡まれるのも嫌だし足早にその公園を通過しました。

 

スーパーでお酒と数日分の食糧を買い込み、買ったばかりの発泡酒を片手に帰路へ着きます。いざ引きこもり生活が始まらん!!と、るんるん気分で家に向かうとさっきのスーツ姿の女性がまだ公園のベンチに寸分の狂いもなく場所を変えず、佇んでいました。

高校生達にイタズラされてなければいいんだけどそもそも生きているのかすらあやしい。こんな所で死体発見の第一人者なんて勘弁して欲しいと思いつつも、心配なので近付きます。

女性を近くで見ようとすると暗くて顔をはっきり見えませんが、結構かわいい系です。上下パリパリのスーツ、新品と言っても差し支えないショルダーバッグも無傷で鎮座している。何も盗られたような形跡は無くて良かった。イタズラもされていない様子です。

 

めでたしめでたしとはなりません笑。

 

ははぁん、さては新卒の子で、先輩に酔い潰されたな?と、コン君ばりに推理を始めます。

もうすぐ5月とは言え、夜は肌寒く、ましてやこんな公園に1人置き去りだと誰に何をされるかわかりません。朝方ホームレスが空き缶拾いに来るのもあり、こんな所に置いては心配です。

軽く声を掛けても起きる気配が無く、ショルダーバッグと女性を抱きかかえるとワンルームのアパートに向かって歩き出しました。

人助けだと思えば、良いことが巡り巡ってやってくるなんて酒の酔いに任せながら、紳士ぶってました笑。

 

これが中出しかぁ。男のロマンや

我が邸宅(8畳)が1階で助かった。自分の体力と筋力の無さを舐めてかかった僕は、公園から300メートルほどの距離がどれほどしんどいか想像すらできなかった。

子猫を拾うのとはわけが違う。推定40キロ台ですが、玄関のドアを開ける頃には息を切らし、肩で呼吸をしていました。

どうにか玄関に座らせ、靴を脱がせます。スーパーの荷物を台所に置いたら両手で引きずるように部屋へご招待します。

 

ベッドに横たわらせ、部屋の明かりをつけるとやっとご尊顔を拝見できました。

丸顔のフォルムで、AKBでいう秋真夏に似ているので、まなちゃんとでも呼びましょうか。

そういえばこの子、スマホは?カバンを漁ると、iPhoneがありました。充電器に挿し込んでおいてあげます。

スマホの待受が表示されると、いくつかLINEが入ってました。彼氏と思われる男性から心配そうなメッセージが表示されました。

プライバシーもあるので、詳細を見るのは失礼ですね。視界に入った以外は見ず、この辺にしておきます。

 

まな「ううん

 

と怪訝な顔をしたので、明るさを弱めました。さて、男女が1つ屋根の下にいるならヤル事はひとつしかありませんね。

上体を起こしてスーツを脱がせます。シャツのボタンを外していくと、薄暗い中で光る白いブラジャー。

 

ブラジャーは汗ばんでいます。僕もほろ酔い加減だったので、怯えつつも推定Dカップはある胸をツンツンと刺激します笑。

ブラジャーを取ると、柔らかそうな胸がぽろり。淡いピンク色をした乳首もご挨拶。

まなちゃんに覆い被さりキス。アルコール臭いけど唇の柔らかさは見た目以上です。舌をねじ込んでも相手から絡めてくれません。

 

たゆんたゆんの胸を優しく揉み、舌で味わいます。

舌先でチロチロと乳首を舐め上げると、「うぅぅ」と唸り声。はぁはぁと呼吸が荒くなります。アルコールのせいかもしれませんが、興奮していると都合よく解釈しました。

 

僕「そんなに気持ちいいのかな?笑」

 

返事がない。ただのしかばねのようだ

ひとしきり胸を堪能して味わうと満足したので、下半身の秘境へと進みます。

パリパリのスーツを履かせたままだったので、サイドのファスナーを下に引き、ずりずりと降ろします。

ブラとお揃いの純白のパンティも荒っぽく脱がせると、生まれたままの姿に変わりました。

 

アワビにも似た女性器に指を入れると既にしっとりと濡れていて、12本とすんなり入ってしまいました。これならすぐに挿入できそうです。

僕も何年振りかのセックスで楽しみだな〜とワクワクしながらすっぽんぽんになります笑。

昔彼女と別れてからこの部屋に女性が来ることもなく、コンドームなんて常備していないので生挿入です。ゴムを買いに行っている間この子に何かあっても困りますし

入り口にあてがうと、スルッと入ってしまう。僕のが小さいわけではないはず笑。

 

そういえば生の感触って初めてかもなぁなんて感心しつつ起こさないように腰を振る。久しぶりすぎて腰の振り方もぎこちないけど笑。

それでもマンコの中はそれぞれが意思を持つようにヒダがヌメヌメと絡みつく感触は最高に気持ち良く、相棒がさらに硬くなっていくのがわかる。

 

(僕、一生懸命きみを幸せにするから)

 

唐突に、この子と結婚を意識し始めた。セックスってこんなに気持ち良かったっけ?

 

(だから、だから中に出してもいいよね?僕たち、夫婦になるんだから)

 

返事の代わりにずちゅずちゅっと粘膜が擦れる音が聞こえる。

 

(子どもは2人欲しいな)

 

女の子は半開きの口を開け、ヨダレを垂らして目を閉じたまま反応は無い。

 

(中にたっぷり出してあげるからね)

 

同人誌のようなセリフを心の中で唱え、目が覚めないことを祈る。

ずりゅずりゅっズッズッズッ

腰を振るスピードが早くなる。

 

(やば、イッッック、出るよッ!?)

 

びゅっ

びゅーっびゅーっ

びゅびゅ

びゅっ

 

1週間はオナニーしてなかったから、結構出たかも笑)

 

初めての中出しは、小学生の頃プールの中でおしっこをした時の感覚に似ていた。中出しこれは病みつきになりそうです笑。

ゆっくり膣から抜くと、じんわりと白っぽい粘液が出てきます。こんな少ないはずがないティッシュを女の子の股間に置き、中から掻き出してみます。

どろっとした液体が溢れるように出てきたので、慌ててティッシュを追加しました。

 

(この量なら妊娠してもおかしくない)

 

などと、童貞みたいな発想が止まりません。

中出しした膣の中と外を丁寧に拭きあげると毛布を掛けてあげて引き続き寝かせました。

僕は初めての中出しの余韻に浸りながらもう1本発泡酒を開け、グビグビと喉を鳴らします。

 

「これが中出しかぁ。男のロマンやなぁ」

 

独り言をつぶやくと、睡魔に襲われ気付くと座椅子で寝落ちしました。

 

知らない男性のトランクスは嫌だろう

カーテンの隙間から漏れる太陽の光に起こされました。まだ7時を過ぎた辺り。3時間ぐらいしか寝れてません。

女の子もまだ起きてないので、音を立てないようゆっくりと動き、トイレに向かいちゃちゃっと用を足しました。

このままだと帰っちゃうのかぁとぼんやり思っていたら悪魔的なアイデア。まなちゃんの下着とシャツを洗っちゃえばいいんだ。

眠りこけた頭で薄ぼんやりとバカなことを思いつき、実行に移します。

 

洗濯機にシャツとブラとパンツ、洗剤と柔軟剤を入れて洗濯スタート。ゴウゴウとうなる音にも女の子は起きません。スマホゲームしながら洗濯が終わるのを待つと、20分ほどで脱水まで完了しました。

下着の形が崩れないよう丁寧に干し、浴室乾燥機にかけてスタンバイOK。あとはテキトーな言い訳を考えてだな。と、部屋に戻ると

女の子はむくりと起き上がっていて、こちらに振り向くとお互い固まりました。

 

相手は裸。僕はパンイチ。

女の子が叫び出す前に、先に口を開いたのは僕です。

 

僕「おはようございます」

まな「お、おはようございます」

 

なんとも珍妙なやりとり笑。

 

僕「えーとですね、昨日の夜の出来事を覚えてますか?」

まな「いえあの、ここは?え、わたし、裸!?」

 

慌てて自分の体をチェックしている。イタズラされたのかと勘違いしているようです。

無理もありません。起きたら知らない人んちのベッドで寝ているのですから。しかも裸で。犯されたと思うより他ないですよね。

 

僕「ここは、僕の家。君、公園で、酔いつぶれてた。介抱して、ここにいる。OK?」

 

インディアンもびっくりです。

 

まな「ありがとうございます。でもなんでわたし裸なんですか?」

僕「吐瀉物がシャツというか全体にかかってて。そのままだと部屋も汚れるし洗濯させてもらったんだ。目をつぶって脱がせたから安心して!」

 

2日酔いの痛みなのか頭を抱えた後、クスっと笑う女の子を見てホッとした。汚物で汚れたなどは咄嗟についた嘘。

 

まな「ごめんなさい。疑って。上司に飲まされ過ぎて、その記憶がなくて」

 

そう言いながら毛布で露出している部分を隠す。

 

僕「慌てなくていいよ〜お水飲んでね」

まな「ありがとうございます!」

 

渡した水をゴクゴクと一気に飲み、お礼を言いながら空のコップを渡してくる。

 

まな「あの、すみません、トイレ借りても

僕「あぁ、そこに電気があるから」

 

パチッとスイッチを入れてトイレの明かりをつける。おっと、相手は裸なので一応見ないように配慮するため後ろを向いておきます。

後方でカチャッとトイレのドアが開いて閉じる。トイレからはビューッと勢いよく尿が排出されていく音が聞こえてきます。女の子は用を足しながら話しかけてきました。

 

まな「あのぉシャワーも借りていいですか?」

僕「遠慮なく!もう自分の家だと思って好きにして大丈夫だよ」

 

こんなうさぎ小屋みたいな狭い家、女の子は住みたいと思うのだろうか

後ろを向いてお風呂場へ向かう音が聞こえると、バスタオルと自分のTシャツをバスマット付近に置いておく。

 

僕「きみのシャツ、まだ乾いてないでしょ?端にやって濡れないようにね」

まな「あ、ほんとだ。ありがとうございます!」

 

そりゃ乾いてないだろうな。だってさっき干したんだしw

さすがに知らない男性のトランクスは嫌だろうと思い、大きめのTシャツ1枚用意した。これなら下まですっぽり隠れる。

 

>> 続き。JDと連続4回中出しセックスしてセフレ化に成功

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