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社長秘書兼中出し性欲処理担当に成り下がった私の末路

【前編】社長の別宅へ軽い気持ちで着いていき…お尻が丸見えからの続き。

 

メタボ腹タヌキオヤジにフェラチオ

社長「マッサージはふくらはぎだけかな?太腿の方が疲れは溜まってるんだが

もえ「太腿もできますけど

社長「できます、けど?」

もえ「太腿もマッサージさせてください」

社長「いいだろう笑」

 

私は上体を起こして太腿の外側を力を込めて揉みました。

 

社長「そこはあまり疲れが溜まってないらしい笑。脚の付け根や内側の方がしんどいかな」

もえ「…わかりました。そちらやらせてください」

 

脚の付け根や内股ら辺を揉んでいると、股間にあるペニスが膨らんできます。みるみるうちに起き上がり、前開きのバスタオルの間から赤黒いペニスが出てきました。

 

社長「おいおい、そんなところマッサージしたらそうなるに決まってるじゃないか笑」

もえ「いえあの、でも、先ほど社長が

社長「俺がなんだ?」

 

ペニスから目を背け、顔だけ社長の方に向けて話を続けます。

 

もえ「ここに来る前変な事しないって約束したのに」

社長「俺が変な事をしたか?逆だろッ!?君が俺に変な事をしてるんだろッ?違うか?」

もえ「違く、ありません

社長「そうだろッ!?俺をその気にさせるためにマッサージしたんだろ?」

もえ「違います!少しでも社長の疲れを癒そうと頑張ってました」

社長「本当にそうかな?笑。俺を誘惑しているようにしか思えん。まぁいい。彼氏を同じようにマッサージして勃起したらどうしてるんだ?」

もえ「手や口や、アソコで…スッキリさせます」

社長「俺はそのイヤラシイ手つきでこうなるまで揉まれたんだぞ?笑」

もえ「すみませんあの、良かったらスッキリさせます」

 

こう言わざるを得ませんでした。生理のとき彼氏のを手でしてあげた事はあるので、社長のも同じように済ませようと思いました。

 

社長「抜いてくれるのか笑。それで手でしてくれるのか?口なのか?それとも君が言うアソコなのか?笑」

もえ「手でやらせてください」

社長「それはいいが、太腿のマッサージはどうなるんだ?俺は脚が疲れてると言ったはずだぞ」

もえ「太腿も…マッサージします」

社長「そしたらこのチンポは、どうやってスッキリさせるつもりなんだ?」

 

一瞬考えましたが選択する余地はありません。

 

もえ「口で、やらせてください」

社長「なるほど、フェラチオがしたいのか?」

もえ「…はい。フェラチオがしたいです」

社長「それなら最初からそう言えばいいじゃないか笑。脚のマッサージもしながらだぞ」

 

こんなメタボ腹タヌキオヤジにフェラチオをしたいなんて、誰が思うのでしょうか。フェラチオなんてしたくなかったのに、気付いたらそう答えてました。

太腿のマッサージをしながらフェラチオをするためにはお腹に座ったままだとできないので、社長の顔の方にお尻を寄せて胸辺りまで下がります。

 

社長「マンコを俺の方に近付けてイヤラシイ子だ。そんなに見て欲しいのか?この暗さでも綺麗なマンコが丸見えだぞ?ヒダが小さくてぴっちり閉じて可愛いマンコじゃないか笑」

 

社長の下品な言葉を無視します。

 

社長「彼氏と全然セックスしてないのか?全然使っていないマンコの色をしているじゃないか笑。そもそも彼氏がいるのに俺のチンポを咥えたいなんてスケベなオンナだな笑」

 

私も早く終わらせたくて、ペニスを咥えます。

 

社長「おぉフェラテクはまぁまぁだな笑。俺が練習台になってあげるから感謝しなさい。しっかり奥までしゃぶっていいからな笑。存分に味わってくれ笑笑」

 

気色悪い高らかな笑い声が室内に響きます。

 

おチンチンを私のオマンコに入れさせてください

フェラチオなんて今まで数えるほどしかしたことないし社長のペニスは太く感じ、5分もすると顎が疲れてきました。

でもフェラチオをやめるともっと酷いことをされると思ったので、早く終わってほしいと願いながらじゅるるっと音を立てて頭を上下に動かします。

社長が私のアソコにわざとらしくハァハァ息を吹きかけてきます。見られている恥ずかしさと、息をかけられるだけでこんなにも感じてしまうとは思いませんでした。

 

社長「マンコがヒクヒクしてるじゃないか?舐めて欲しいのか?」

もえ「いえあの、そんなことありません」

社長「なんだ。感じているんじゃないのか?」

もえ「感じてはいますけど」

社長「けどなんだ?」

 

他に言い訳できませんでした。

 

もえ「もしよければ…舐めますか?」

社長「舐めますか?じゃなくて君が舐めて欲しいんじゃないのか?」

もえ「はい舐めてほしいです」

社長「なにを舐めればいいか、具体的に言ってみなさい笑」

もえ「私のオマンコを…舐めてください」

社長「そうだ、よく言えたじゃないか笑」

 

きっとニタニタ笑っているんだと思います。アソコを太い指でグニっと開かれて舌でなぞられるだけでも気持ちが悪く、早くねばいいのに、と思いました。

アソコからはピチャピチャじゅるると汚らしい音がします。わざと音を立ててるんだと思います。

アソコに舌をねじ込まれたり、クリトリスをやさしく吸われたり、お尻の穴も舌でベロベロ舐められます。嫌な思いとは裏腹に私も感じてしまいました。フェラチオは頑張って続けますが、遂にチカラが入らなくなりヘナヘナと社長のお腹の上で倒れ込みます。

 

社長「おい、まさかイッたのか?笑」

もえ「すみません」

社長「君なぁ。俺をスッキリさせると言いながら、自分が気持ち良くされてどうするんだ!笑。早くチンポを咥えなさい」

もえ「あの力が入らなくて

社長「じゃあこのギンギンになったチンポはどうするんだ。手も口でもできないなら、どうすればスッキリできるか別の方法を考えなさい」

もえ「別の方法?私のアソコに入れたいってことですか?」

社長「俺は入れたいなんて言ったか!?」

もえ「すみません…アソコを使うしか思いつきませんでした」

社長「アソコって?だから、何を、どこに、どうするんだ?君はいつも主語が足りないんだよ笑」

もえ「社長の、おチンチンを私のオマンコに入れさせてください」

 

これが言わせたかったんだと思います。

 

社長「入れたいなら素直にそう言いなさい笑。ご褒美として、これは2人だけの秘密にしといてあげるからな笑笑」

もえ「ありがとうございます」

 

秘密にしておくといいながら、“誰にも言うなよ”と言っているようなものです。

 

自ら進んで生挿入して中出しSEX

社長「よし、好きなように挿れてみなさい」

もえ「え、あのゴムは?」

社長「そんなものあるわけないだろッ!俺が君とセックスしたいがためにここに連れて来たと思ってるのか!?」

もえ「失礼しました」

 

コンドーム無しのセックスを狙ってたんだと思います。

 

社長「スッキリさせると君が言ったんだから生だろうがなんだろうが、最後までやり遂げるしかないだろ?違うか??」

もえ「はい、おっしゃる通りです」

社長「そうだろう笑。ほら、大好きなチンポをしゃぶって、大きくして、好きなタイミングで君のマンコに入れていいんだぞ?笑」

もえ「はい」

 

じゅぼじゅぼと咥えて再びペニスを硬くし、社長の上に跨ってアソコにゆっくりと入れていきます。

大好きな彼となら気持ちのいいセックスなのに、こんなタヌキオヤジとなんて。ペニスを手で支えて、自分のアソコにあてがいます。彼のより太いので、ゆっくりと挿れていきます。アソコに少し痛みを感じながら、完全に入りました。

悔しくて涙が溢れてきました。嗚咽するように泣けばやめてくれると思ったのもあります。

 

社長「君なぁ。自分でマンションに来たいと言って、さらにマッサージすると言って俺のチンポを勃起させて、クンニされて感じたからチンポ入れたいって言うから挿れさせてやってるんだぞ。君に泣かれるとまるで俺が酷いことをしているみたいじゃないか?そうは思わないか??」

もえ「…おっしゃる通りです」

社長「そうだろ!?君は自分でチンポを挿れてる自覚はあるのか?」

もえ「はい…自覚はあります」

社長「あぁ良かった笑。むしろ俺は君の性欲を満たしてあげて、感謝されてもいいぐらいだ笑」

もえ「その通りです。ありがとうございます」

 

涙交じりに声を絞り出しました。社長の言う通り、私は犯されているわけでもなく、私が自分の意思でペニスをアソコに挿れてます。でももう考えるのをやめました。

 

社長「おぉ君のマンコは締まりがいいな笑。彼氏にもそう言われるだろ?」

もえ「はいオマンコは締まりがいいって、言われます」

 

涙は頬を伝いながら素直に答えるしかありません。

社長の上で太鼓腹に手を置いて腰を動かしていると、体に巻いていたバスタオルは落ちて裸になってしまいました。

 

社長「いい大きさのおっぱいをしているな笑。Fカップはありそうだ笑笑。揉んで欲しそうに揺れているぞ?どうなんだ?」

もえ「いえ、あのあ、はい。胸も触ってほしいです」

 

断っても言いくるめられると思い、諦めて触らせる事にしました。湿った気持ち悪い手で私の胸を力いっぱい揉みしだきます。乳首もギチギチと指で摘みます。乳首に激しい痛みが走り意識が遠のきました。

 

社長「乳首がコリコリして立っているじゃないか笑。いつもこうしてオナニーしてるのかな?笑」

もえ「い、痛いです。やさしくお願いします」

社長「そう言いながらマンコがキュウキュウ締まってるじゃないか笑。ドMなのを隠したいのか?そうだろう?笑笑」

 

もう何かを言う気も起こりません。

腰を振るのに疲れたので前かがみになると、体をぐっと引き寄せられました。

 

社長「どうした?終わりか?それともこんなに顔を近付けてキスでもしたいのか?笑」

 

答える隙もなく社長の舌が私の口に入ってきました。さっき私のお尻の穴を舐めていた舌が、です。

キスされながら下からアソコを荒々しく突き上げてきます。

 

もえ「ァァッァァンンンッ♡」

社長「いい声だ笑。そろそろイキそうだ」

 

指が食い込むぐらいの力でお尻を鷲掴みされると、激しく腰を振られ奥までガンガンと突かれたと思うとピタッと止まり、びゅびゅびゅっびゅるると膣の中に熱いモノを感じます。

 

もえ「えっ、えっ!?…中に出し…なんで…」

社長「はぁはぁ、俺が、イキそうと言ったのに、君がどかないから笑」

 

ペニスを抜こうにも、お尻を鷲掴みされ打ち付けられたのでどくことができません。未だに何が起こっているのか理解できず放心状態です。

 

社長「その反応は、彼氏にまだ中出しされた事ないのか?笑笑」

もえ「…はい」

社長「おぉ、いい経験になったな笑。心配ならシャワーで精子を掻き出してきなさい」

 

2回目も当然の如く中出し

ペニスを抜こうとするとティッシュを数枚渡されます。引き抜いた瞬間アソコからどろっとしたモノが溢れていく感覚がわかりました。

無言のままその場を立ち去り、バスルームへ。強めのシャワーと指でアソコから精液を掻き出します。

再びバスタオルを巻いて寝室へ戻ると社長はベッドに腰掛けながらビールとスマホを片手に起きていました。

 

社長「どうだ?しっかり掻き出したか?」

もえ「はい…たぶん。でも…なんだか心配で」

社長「そんなに不安なら掻き出してみようか?」

もえ「えっ…あ、はい」

 

私も素直に応じてしまいました。中出しされたのが初めてだったので、膣の奥に精子が残ってたら妊娠してしまわないか心配だったのです。

ベッドで四つん這いにさせられます。

 

社長「どれどれ…もう少しお尻を高く上げなさい。よく見えん笑笑。…そうだ、いいぞ」

 

恥ずかしいですが、言われるがままお尻を高く上げて突き出しました。その時です。

ズブリ…という感触をアソコに感じます。

 

もえ「えっ…入って…なんで…」

社長「何で掻き出すかとまでは言ってないだろう笑笑。ナニで掻き出してやるからな笑」

 

何を言っているのかわけがわからないまま再び挿入されました。

とにかく早く終わらせて欲しいのと、感じている自分がいるのとで喘ぎ声が自然と出てしまいます。

 

もえ「ァァァッァァッ♡やめて、ください」

社長「いいのかダメなのかどっちなんだ笑」

 

後ろから突かれたまま胸に手を伸ばしてきます。ギュウウっと胸を揉みしだかれたと思うと、乳首をふたたび強くグニっと摘まれて引っ張られます。

薄れゆく意識の中で太いペニスを打ち付けられ、意識が飛びました。

 

社長「ドMで感度がいいとすぐイクんだな笑。俺も、そろそろ。中に出すぞ、あぁイクイク…ンンッ!!」

 

びゅびゅびゅ

びゅるるる

びゅくびゅく

 

また中出しされました…。

 

社長「最高に気持ちいいマンコだな笑笑。今日は疲れただろうし、このまま寝てしまおう」

 

そう言いながら簡単にアソコを拭いたと思うと裸の体を密着させられました。汗だくで気持ち悪く、社長がすぐに寝たと思ったらいびきもうるさいので眠れず、朝方意識が飛ぶかのように寝ました。

 

翌朝、当たり前のようにフェラチオをさせられ中出しをされました。私も乱暴に扱われて中出しされているのに興奮してしまいました。

 

社長の秘書兼性欲処理担当

それから数ヶ月。社長秘書兼性欲処理担当として、時には社長のデスクに潜り込んでフェラチオでごっくんしたり、会社の社長室や例のマンションでセックスしたり。

毎回コンドーム無しの中出しセックスでした。仕事が暇な時期は週に34回ほど。

ピルを渡されて、中出しセックスの後に必ず飲みました。生理の時はフェラチオで精子を飲み、それ以外はいつでも中出しセックスできるようにピルは常備してました。

いつしか社長への憎しみは愛情に変わり、今では私から進んで中出しセックスの気持ち良さに溺れています。

彼氏との仲は自然消滅し、今は社長ひと筋です。尊敬してるし、こんな私に中出ししてくれますし。

社長には内緒でピルを飲むのを止めて、生理がこなくなって3ヶ月が経ちます。そろそろお腹の大きさが目立ち始めてきました。

この子の名前、何にしようかなぁ。パパ似である事を祈ってます。

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