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社長の別宅へ軽い気持ちで着いていき…お尻が丸見え

拙い文書で長くなりますが最後まで読んでもらえたいです。

社長秘書兼、中出し専属の性欲処理担当になってしまった私の二の舞になる人が1人でも減るようにと。

気持ち悪い描写があるので、苦手な人はこの先を読まないでください。

 

優しくて父親のような存在の社長

大学卒業後の4月。私こと“もえ”は、この春東北地方から東京に上京し、IT関連の会社に事務職として就職しました。

30人ほどの小さな会社でしたが社員の皆さんも優しくて平穏な日々を送っていました。

ただ、私は仕事をしてみて事務処理が苦手とわかり、指示された事も上手くこなせず仕事中でもほとんど毎日泣いていました。迷惑かけてばかりなので何度も会社を辞めようと考えました。辞めても東京に身寄りもなく友達もいないし、地元にも帰れない事情があるので辞められません。

そんな私を救ってくれたのがその会社の社長でした。社長は40代後半でヒゲを蓄え白髪混じりの髪型で、お腹は出てるけど頭の回転が早くて仕事もできて話が面白くて社員からの信頼も厚い、優しい父親のような存在でした。

 

24時を過ぎたらタクシー代を頂いた

社長は事務仕事の全くできない私を「どうにかしてやりたい」と言ってくださり、社長秘書として面倒を見てくれると言ってくださいました。

私は自分で言うのも恥ずかしいのですがグラビアアイドルの“伊織もえ”に似ていると言われた事がありますが、容姿に自信があったわけではありません。

それでも秘書に抜擢されたのは「容姿が良ければ接待で同行した時契約に有利だから」という理由でした。また、秘書になる事で月給3万円上がるのは魅力的で「是非やらせてください!」と申し出ました。

秘書の仕事は忙しく、社長のスケジュール管理・経費精算・出張の準備と同行・契約管理など、本当に沢山ありました。社長は仕事のできない私に優しく丁寧にひとつひとつ業務を教えてくれました。24時を過ぎる日もたまにもあり、その時はタクシー代として社長から1万円頂いていました。

 

軽い気持ちで社長の別宅へ着いていくと…

そんなある日、お客様接待の手配をするよう社長から指示があり、お店の予約から2次会の検討まで1人で行います。

接待には同行し食事をしながらお酒も飲みました。接待中お客様から『美人秘書だ!』『胸が大きいし、側に置きたくなるのは分かる笑』『愛人契約をしないか笑笑』とセクハラ的なコトを言われましたが社長は「うちの秘書に対する冒涜だ。謝罪していただきたい」と厳しい表情で言ってくださり、私を守ってくれたその瞬間は尊敬の眼差しでした。

一瞬不穏な空気に包まれたものの社長のいつもの冗談で場が和み、2次会のスナックまで付き合い、3次会のBARまで連れて行かれたのでその日も24時を過ぎます。

この日もお客様と解散した後に(タクシー代貰えるだろうな)と思っていました。

 

ただ、思っていたのとは少し違いました。

 

社長「今日もしこたま飲んだなぁ笑笑。遅くまで付き合わせて申し訳ない」

もえ「社長、だいぶお酒飲まれてましたからね笑。今日も遅くなっちゃいましたね」

社長「あぁそれで、タクシー代なんだが今訳あって5,000円しかなくてな笑。自分の手持ちと合わせて、これで帰れそうか?」

もえ「いえ笑。少し足りないです笑笑。私も給料日前でお財布の中は1,000円ぐらいしかないので

 

この時、無理してでも帰れば良かったと思います。社会人1年目の私には帰宅するために自腹を切るという考えはありませんでした。

 

社長「そうか。もし君さえ良ければ、俺の別宅のマンションに来るか?2部屋あるから、別々に寝ればいい笑」

もえ「お気持ちはありがたいですけど、彼氏に怒られてしまいます笑」

 

別の部屋で寝ると言っても、男性の家に泊まるのは遠距離恋愛している彼氏にも悪いと思いました。

 

社長「それもそうだな笑。ただまぁ俺は嫁も子供もいるんだし、俺から変な事はできんよ笑。君なんて娘みたいなもんだし」

もえ「娘みたいって!笑。私に女性としての魅力が無いみたいで、それはそれで傷付きます笑」

 

社長はいつものように冗談を言ってきます。私も本当によくしてくださって、20歳以上離れてるし娘みたいに扱われているのは知ってました。なので社長も異性として見ていないと分かっていました。ましてや経営者ですし、従業員に手を出したら大問題ですからね。

社長は奥さんとお子さんがいるマイホームの他に、会社近くにマンションを借りています。平日は私より遅くなる日が多く、そのマンションに寝泊まりしているのは普段からよく聞いていました。

 

社長「まぁ、無理にとは言わんよ笑。来るか来ないかは自分で決めなさい」

もえ「じゃあお言葉に甘えてお邪魔します笑」

社長「そうか笑。そしたらこれは取っておきなさい」

 

と、なぜか財布から5,000円手渡されました。“泊めてもらうのになんで?”と思いましたが、タクシー代?を受け取った以上もはや断れない状況になってしまいました。

変な事しないと言った社長を信じていますし、彼氏に余計な心配をかけまいと連絡もいいかなと軽い気持ちでついて行ってしまいました。

 

この一言が地獄の扉を開くとも知らずに

BARからマンションまでタクシーで10分程です。いつものように面白いトークで今日の接待のお客様の裏話をしてくださると、すぐにマンションに着きました。

部屋に入ると社長は「すまないけど、先にシャワー浴びさせてもらうよ」と言って、バスルームに入りました。

今日は暑い中歩き回ったし、普通に汗を流すのかなとしか考えていません。

 

リビングを使わせてもらい荷物を片してるとシャワーの音が止まりました。バスルームのドアが開く音がして間もなく出てきました。

腰にタオルを巻いて出てきた太鼓腹の社長を見て、タヌキみたいだなぁとクスッと笑ってしまいました。

 

社長「こんな格好ですまない笑。着替えがなくてな笑。君もシャワー浴びたいなら自由に使ってくれ」

もえ「ありがとうございます、お言葉に甘えてシャワーお借りします!」

社長「あぁ、ゆっくりしてきてくれ笑。タオルは用意しておくから」

もえ「はい、ありがとうございます!」

 

私も汗を流したくてシャワーを浴びたいとは思ってました。

髪の毛は洗わず体だけシャワーでかけ流すと、バスルームを出ようと扉を少し開けました。社長がバスタオルを用意してくださったようで、それを取って体の水分を取ります。

脱いだ服を着ようとしたのに見当たらないので、バスタオルを体に巻いて寝室らしき部屋に向かいます。

寝室の照明は保安球しかついてなくてほの暗いのですが、相手の表情が見て取れます。今日は疲れたし私もすぐ寝るつもりでした。社長がベッドの上で仰向けになりいつもの優しい笑顔でこちらを見ています。

 

社長「お疲れさま笑。着替え、脱ぎ散らかしっぱなしだったからそこに置いといたぞ笑」

もえ「すみません、ありがとうございます!笑」

 

私も普通に答えてしまいました。着替えを勝手に移動されて裸同然の格好なのに

 

社長「今日は歩き回ったし、脚がしんどいなぁ。マッサージでも受けに行けたらなぁ笑」

と仰るので、つい「下手ですけど、私がマッサージしましょうか?笑」と言ってしまいました。

この一言が地獄の扉を開くとも知らずに

 

社長からは私のお尻が丸見え…

社長「助かるよ笑。ただ、俺からお願いしているとパワハラやセクハラみたいになってしまうな笑」

もえ「もう笑。そんな事気にしないでください!笑。いつものお礼に、脚のマッサージぐらいさせてくださいよ♪」

社長「いいのか?すまんな笑」

 

こんな私を採用してくれた事と、日頃の感謝から本心で疲れを癒やしたいと思いました。

シングルベッドのある寝室は5畳ほどのスペースで、社長の足元は壁際です。社長はマッサージを受ける気満々ですが、1ミリも動こうとしてくれません。

 

もえ「あの、社長笑。マッサージするのはいいんですけど、社長の足元に私が入るスペースがありません笑」

社長「お?それもそうか笑。なら、どうすればできるか考えなさい笑」

 

社長は太鼓腹をポンッと叩きました。またいつもの冗談かなと思い、私も冗談っぽく返します。

 

もえ「あぁそっか!社長のお腹に乗ればできますね!笑」

社長「なるほど!それならできるな!笑。よし、やってみなさい」

 

バスタオル1枚で体を隠しているだけなので、このままお腹に乗ったらまずいです。

 

もえ「すみません笑。冗談ですよね?笑」

社長「はっはっはっは笑笑」

 

いつものように豪快に笑います。それを見て私も安心しました。

 

社長「君…地元は好きか?」

もえ「え?地元ですか?いえ…その…どちらかと言えばまぁ好きですけど…」

社長「地元に帰りたくなったらいつでも言いなさい」

もえ「…それは…私をクビにするということでしょうか?」

社長「おいおい笑。そんなこと誰も言ってないだろう笑笑」

 

そう言いながら、遠回しにクビにするような発言に私も動揺を隠せません。

 

社長「これは独り言なんだが…開発課の佐藤、あの子も秘書をやりたいと言ってたかな笑」

もえ「そんな…困ります。お願いです!あの、マッサージもしますから!会社にいさせてください」

社長「お、マッサージしてくれるのか笑。クビになんてしないさ!大袈裟だな君は笑笑」

 

急いで服を着ようと、下着に脚を通そうとすると…

 

社長「おいおい、何してるんだ?」

もえ「え、あの、マッサージするために、服を着ようと…」

社長「その服は綺麗なのか?」

もえ「いえ今日ずっと着ていたので、その…どちらかといえば綺麗ではありません」

社長「俺なら汚れてもいいという訳か」

もえ「そういうわけでは

社長「じゃあどういうわけだ?」

もえ「あの…すみません。このまま、マッサージします」

社長「します?俺がお願いしたのか?」

もえ「いえマッサージさせてください!」

社長「そこまで言われたら仕方ない笑。いいだろう、やってみなさい笑」

 

社長の顔にお尻を向けてお腹を跨ぎ、アソコが見えないよう手で押さえながらゆっくりと腰を下ろし太鼓腹に座ります。アソコにお腹の汗がベチャッと当たり、全身にゾワっと鳥肌が立ちました。

お腹にアソコをくっつけるのが嫌で、お尻を少しでも浮かせます。手を伸ばしてふくらはぎのマッサージを始めます。

 

社長「あぁ疲れがほぐれていく笑。それにしてもいい眺めだなぁ笑笑」

 

薄暗いですが、社長からは私のお尻が丸見えだと思い、タオルをお尻の方にぐいっと伸ばします。

 

≫【後編】社長秘書兼中出し性欲処理担当に成り下がった私の末路

 

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