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タクシー内でJKの少女に自分勝手な中出しセックス

前編の続きです。

タクシーでJKを送る途中におしっこで愚息が反応しフル勃起

 

数年ぶりのノースキンセックス

私の中で何かがブチッと音を立てて切れました。僅かに残されていた良心が性欲に負けた瞬間でした。

車に乗り込み少女と唇を重ねると舌をグイグイとねじ込み、唾液を交換する。ニコチンとタールのクサイ息と、アルコールの吐息。

舐めやすいようブラジャーをぐいっと上げても「ううっ」と唸るものの目を開け起き上る気配は無い。大きくて綺麗な乳房。

右の乳首をチロチロと舌で舐めては吸いながら、左の乳房は大きさを確かめるかのように揉みしだく。

乳首を口から離すと、ツンと立っている。両手の人差し指と親指を使い乳首をくにゅくにゅと弄ると「んっ」と喘ぎ、体をくねらせた。

 

私「カナ、お前がいけないんだ!こんなにイヤラシイ体をして、私を誘うから!!」

大声を出しても誰も止めやしない。それにズボンの中の愚息は痛い程勃起していた。ぴちゃぴちゃと乳房全体を舐めるとなんとも言えない汗の塩味。

興奮と緊張で震える手と、心拍数の増加で頭が煮えくりかえりそうだ。

 

中出しした達成感に笑いが込み上げる

乾き始めた秘部にブスリと差し込むように入れ、ズブズブと飲み込まれていく愚息。

(おぉ、これが女子生のオマコか)

ヒダヒダが絡み付くように愚息を離さそうとせず、ゆっくりとしたピストン運動を繰り返す毎に潤滑液は溢れ出てくる。

カナ「うっうっ

と小さい声で唸っては眉間にシワを寄せている。

私「その状態でも、しっかり感じているんだね?」

腰を掴みグイッと奥まで入れると、さっきよりも気持ち良さが込み上げてくる。

カナ「ううっ

起きたら一巻の終わりである。この背徳感が興奮にも似た作用をする。

 

もはやここまで来ると全てがどうでもよくなり、何をすれば起きるか試したくなってきた。

乳首をコリコリしたり、キュッと摘み上に引っ張ったり。んぢゅぢゅっと激しめに吸ったり、甘噛みしたり。母乳を絞り出すかのように強く揉みしだいたり。

乳房や乳首を弄っている間も、腰をゆっくりと前後しては膣の奥まで打ち付けるのをやめない。

少女はというと、眉間にシワを寄せ、唸り、下から汁が溢れる以外は何も変わらない。

私「きみがこんなにもドMだったとは、おじさんも驚いたよ笑」

再び乳首を指でギュウウッと摘み、乳房の形が変わる程上に引っ張る。やりたい放題だ。この支配感が愚息をさらに硬くする。

夢の中では感じているのか、膣がキュンと締まったのが愚息を通じて伝わってくる。

 

私「カナちゃん、もう、このまま、中に出していいよね?」

私「きみも、中に出して欲しくて、オマコを締めてるんだね?わかるよ」

私「種付けして、あげるからね。私の子を産みなさい、いいね?あっ、い、いくよ、あぁいっっっっぐぅ、ンンッ」

 

どびゅ

びゅくくっ

びゅるっびゅるっ

 

私「ハァハァッハァハァ」

精子を最後の一滴まで膣の奥に届けるべく、ゆっくりと腰を打ち付ける。絞り切って、果てたまま少女の方に倒れ込むと、額の汗が乳房に移る。

私「気持ち良かったかい?これが、大人のセックスってやつだよ笑」

中出しした達成感からか、自然と笑いが込み上げてくる。

膣から愚息を抜くと、精液は出てこない。随分と膣奥で出したからか、精子が出てくる気配は無い。

まさに人体の神秘である。

1時間後または数時間後にどろりと出てくるだろう。その頃にはもう私は側にいない。

 

受け取った多額の謝礼は口止め料か?

下着とシャツ、スカートを何事も無かったかのよう元通りに直すと、余韻に浸りながらタバコをふかした。

車内にいる少女は未だにスヤスヤと夢の中にいる様子。

こんなチャンス二度とないだろう。今まで真面目に仕事をして来た私へのご褒美を神さまがくれたのかななどと都合のいい事をぼやき、苦笑した。

タバコを靴の裏で揉み消すと、今度は少女のシートベルトを確認し、ついでに優しいキスをした。

運転席に戻ると、真面目なタクシードライバーへと気持ちを切り替えた。


 

人気の無い公園を離れ、高級住宅街へと車を進める。

住所を元に家に辿り着くと、なるほどこれは立派な豪邸と呼ぶにふさわしい家でした。

朝の5時を回っていましたが、家の灯りが点いていたので、インターホンを鳴らします。

玄関のドアを開けて出てきたのは、私よりも10歳以上若い男性。この子の父親でしょう。若者から連絡を受けていたので、起きて待っていたんだと思います。

 

父親「不出来な娘がご迷惑をかけて申し訳ありません。お釣りは取っておいてください」

明らかにタクシー代よりも明らかに多い金額を手渡してきます。

私「こんなに受け取れません!」

こんな時間でしたし、若者たちの代わりに怒られる覚悟で挑み、ましてやこの少女に中出しまでさせてもらった上に謝礼まで

強引に手を掴まれ代金を握らされると、受け取らざるを得ませんでした。

こちらとしては11秒その場を離れたいので、そそくさと去りました。

車に乗り込む際一礼されたのを横目に見て、先程の一部始終に気付かれずホッとしました。

 

JKに中出しのあとがき

それから数日、数ヶ月、数年経っても何の音沙汰も無いので、未来永劫忘れ去られた事だと思います。

急性アル中だったのかもしれませんが、救急車を呼んだり病院を避けたくてタクシーを手配したのでしょう。

その後家で介抱するなり、家に医者を呼んだのかもしれません。

親御さんも、あのホストの若者たちも、少女の事は余程公にしたくないのでしょう。今振り返ると、少女の父親から多く手渡されたのは金額は口止め料だったのかもしれません。

私としては、あの時の事をまるで昨日の事のように思い出せるので、大変美味しい思いをさせていただきました。

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