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タクシーでJKを送る途中におしっこで愚息が反応しフル勃起

もう何年も前の話になります。

当時勤めていたタクシー会社で、お客さんを送っている道すがら、JKと思わしき少女と中出しセックスをした話です。

念のため身バレしないよう、少しだけ脚色を加えて書いてありますので、ご了承ください。

 

タクシーに制服姿のJKを乗せる

40歳を超えて就いたタクシー会社。私の風貌は温洋一に似ていると社長に笑いながら言われた事がありますが、薄毛を小馬鹿にしているとしか思えません。

8月、真夏のある日のことです。遅番のため夜20時から出勤しました。

都内某駅のタクシープールに車を停め、繁華街を行っては渋谷、新宿、池袋、品川方面へ何度か往復してはタバコで一服し、仕事仲間と談笑するなんら変わりない日常でした。

華金ともあり、24時を過ぎてもお客さんは途絶えません。ようやく一息ついたのは深夜2時を過ぎた頃でした。

沿道にタクシーを停め、トイレを済まし、ついでにタバコに火を点けた途端、無線が入りました。

配車「●●駅まで行けますか、どうぞ」

私「こちら号車、了解。向かいます」

一服中も窓を全開にして無線は聞き取れるようにするのが業務上、暗黙のルールとなっていました。

火を点けたばかりのタバコを靴の底で消し、その場を離れて至急向かいます。

●●駅のそばに近づくと、20歳前後でスーツ姿の若者かこちらに向かい大きく手を振って車を静止させました。恐らくホストクラブで働く方々でしょう。

ホスト「こっちこっち!」

深夜にも関わらず大声で呼ぶのは、お酒が入っているからでしょうか。深夜2時過ぎなので、他のタクシーもみな出払っており、私が呼ばれたというわけです。

制服姿の少女がホストの男性2人に挟まれるようにして肩を借り、引きずられるようにして歩かされています。

少女の左に位置する男性が喋り出しました。

ホスト「おっさん、コイツ酔ってるけどもう吐かないと思うから!よろしく」

今に比べて、10数年前はお酒の規制も緩く、あちこちで飲めたのもあります。制服姿の子達でも、監視の目は緩かったのです。

その他にも数人の制服姿の少女がおり、「カナの事はいいから、はやく次行こうよ〜!」と愚痴愚痴言っています。

ホスト「おまえなぁ、カナのおかげでそもそも

何やら揉めていますが、酔い潰れた少女・カナちゃんのおかげでホストクラブのVIPルームを借りて皆んなで楽しく過ごしたという事だけは分かりました。

適当に相槌を打ち、送り先の住所と名前を聞き取りメモします。ここからは60分ほどかかり、深夜割増料金を含めると15千円程すると伝えると、タクシー代はこの子の親御さんが支払うと言っています。

「病院には絶対連れて行くなよ」

会話の途中でそう何度も念を押されました。スキャンダルを避けたいとかどうのこうの言っています。

ホストの男性が顔色の悪く殆ど意識の無い制服姿の少女をタクシーの後部座席に乗せると、それを見届けて私も運転席に乗り込みました。

車が走り出すと同時に若者たちは厄介払いができたとばかりに、軽い足取りで去って行ってしまいました。

 

少女は不意におしっこがしたいと言い出し

とある高級住宅街を目指してしばらくタクシーを走らせます。

走り始めて3040分経った頃でしょうか。大きなカーブを曲がると、後方でドサっと音がしました。

シートベルトをしていなかった少女はカーブを曲がった拍子に座席の方へ倒れてしまったのです。

万が一嘔吐してシートを汚されてはたまらないと思い、近くにあった公園の脇にタクシーを停めます。

今の人は知らないでしょうけど、昔は街灯も少なく、夜になると暗い場所が多いのです。公園の近くでも車のライトを消すと本当に真っ暗になります。

拓けた土地にポツンとある公園なので人気も無く車の往来も無く、自分が運転していたタクシーのライトとハザードランプだけが煌々と夜道を照らしました。

車を降りると、急いで後ろのドアを開けました。

私「もしもし?お客さん!?大丈夫ですか??」

カナ「うう

はぁ面倒だなぁと、一つため息をして体を揺り動かします。

私「お客さん、そこで吐かないでくださいね?」

カナ「っこ」

私「えっ!?なんです??」

僅かながら何か言っている。

カナ「おしっこ

私「そこでおしっこしないでください!!」

私は慌てて少女の体を起こし、肩を抱えてタクシーから降ろします。嘔吐も失禁も避けたいのです。

強引に引きずり降ろすと肩を抱えて辺りを見渡します。公園のトイレが50メートル程先に見えます。

私「あそこにトイレがあるので、自分で歩いて行けますか?」

首を僅かに横に振って答える少女。

カナ「でそう

私「わかりましたそこの草むらでしちゃいましょう」

周りには人影も無いので、こうなったら手伝って小便を終わらせてしまおう。私も一人娘を育ててきたので、この子の用を足す手伝いぐらいなんて事ないと思ってました。

この時までは。

 

JKの小便している姿に愚息が反応しフル勃起

少女に肩を貸し、草むらへ入るとすぐにしゃがみ込もうとするのでそれを制止します。

このまま小便をしてはパンツが汚れ、タクシーに乗せられなくなります。

私「せめてパンツは降ろしましょう!」

少女は自分で立っているのがやっとなので、暗がりの中、私の肩に捕まってもらい、私が女性下着に手を添えパンツを降ろします。

少女の脚に汗が滲んでいたので滑りが悪く、スカートを捲くし上げて下着を降ろすだけでも一苦労です。下心なんて考えている余裕はありません。

やっとの思いで下着を両足から抜き取り、ズボンのポケットに突っ込むと、少女をしゃがみ込ませ、尿が排出できるような姿勢を保たせます。

手を離すと後ろに倒れてしまうので、私も少女を後ろから支えて踏ん張り辛抱します。

 

じょーーーーっ

という勢いのある音と共に、水溜りがみるみるうちにできていきます。それを眺めていると下半身が疼くような気がしました。

私「これは不可抗力で、タクシーが汚れないようにするため手を貸しているだけだ

まるで自分そう言い聞かせるよう、一人呟きました。少女の耳には届いていないでしょう。

 

用も終わったので、少女を抱きかかえるようにして立ち上がらせる時、たまたま胸に手が当たって触ってしまいました。夏服の制服越しとはいえ、胸はとても柔らかく、むにむにと触っても反応はありません。

(この子…意外と胸が大きいぞ)

胸を触り続けたい欲望はありましたが、意識の無い人間を支えるのはしんどく、少女を抱きかかえるようにタクシーへ戻ります。無論、下着を履かせる余裕などありませんでした。

後部座席へ座らせるその勢いで少女は柔らかい座席にドサっと倒れ込みます。咄嗟の事で私も手を離してしまいました。

こんな衝撃を受けているのに少女は全く目を開こうとしません。

それどころかはぁはぁと呼吸は乱れ「くるしい」と言い出し、シャツの中に手を入れて背中に回し、もぞもぞと動いているではありませんか。

カナ「はずれ、ない

そう言ってようやく何がしたいか分かりました。ブラジャーのホックを外そうとしているのです。

本当に苦しそうで心配だったので私が覆い被さるように、少女のシャツに手を忍ばせ、汗ばむ背中に手を伸ばします。

あくまでも少女のために行なっている人助けだと何度も言い聞かせ、目を閉じながらブラジャーのホックを外してあげました。

少女は「ふぅ」と酒臭いため息を吐くと穏やかな顔をしてスヤスヤと寝息を立て始めました。家と勘違いしているのかもしれません。

 

ようやくひと段落したので、タバコに火を点け一服。少女を些細に眺めます。

この子落ち着いてよく見ると可愛らしい。今で言うアイドルにいてもおかしくない外見肩まで伸びいてる茶色い髪の毛目を閉じていても分かる二重瞼。スッと伸びた鼻筋。透明感のある色白の肌。

少女を値踏みするかの如く舐めるように眺めていると、額を汗が伝い現実に引き戻されます。

汗を拭おうとポケットに手を入れると、先程小便のために剥ぎ取った下着が入っていました。

胸の鼓動がドクドクと高鳴り、周りをキョロキョロと見渡してしまいました。

周りには誰もいません。ここまで車は一台も通りません。

タバコを靴の裏で揉み消すと、深く深呼吸をしました。心臓の音は鳴り止みません。

 

深く深呼吸するように下着のニオイを嗅ぐと、愚息がむくむくと硬くなっていきます。

少女に近付き、シャツのボタンをひとつずつ慎重に外していきます。起きませんようにと念じながら、ひとつずつ。

(こんな自分の娘と同じぐらいの年齢の少女にいけないのはわかっているが理性が抑えられない)

ピンク色のブラジャーをぐいっと上にずらすと、その乳房は低身長に似つかわしくない大きさを携えています。重力に負けず見事なまでの形を保ったまま、ハリがあり、汗でテカテカと光っています。

車内灯のあかりのみでも分かるほど、乳首は綺麗なサクラ色をしています。まだ使い込んでいない証拠でしょう。

私「カナちゃんきみが誘惑しているのがいけないんだ」

返事の代わりにスースーと寝息が聞こえています。

夜の帳が静寂を包み、虫たちも寝ている丑三つ時。

夜の静けさに反して、私の心臓はうるさい程バクバクと鳴っています

 

≫【後編】 タクシー内でJKの少女に自分勝手な中出しセックス

 

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